임읍왕(林邑王) 양매(陽邁)
須達死, 子敵眞立, 其弟敵鎧攜母出奔. 敵眞追恨不能容其母弟, 捨國而之天竺, 禪位於其甥. 國相藏驎固諫不從. 其甥立而殺藏驎, 藏驎子又攻殺之, 而立敵鎧同母異父弟曰文敵. 文敵復爲扶南王子當根純所殺, 大臣范諸農平其亂, 自立爲王. 諸農死, 子陽邁立. 陽邁初在孕, 其母夢生兒, 有人以金席藉之, 其色光麗. 夷人謂金之精者爲陽邁, 若中國云紫磨者, 因以爲名. 宋永初二年, 遣使貢獻, 以陽邁爲林邑王. 陽邁死, 子咄立, 慕其父復曰陽邁.
색인어
- 이름
- 須, 敵眞, 敵鎧, 敵眞, 藏驎, 藏驎, 藏驎, 敵鎧, 文敵, 文敵, 扶南王, 當根純, 范諸農, 諸農, 陽邁, 陽邁, 陽邁, 陽邁, 林邑王, 陽邁, 咄, 陽邁
- 지명
- 天竺, 中國, 宋
