옹만달의 조해 처단
都御史蔡經
주 001屬副使翁萬達
주 002謀之. 萬達
주 003謂楷狙詐, 未可速圖. 韋應巽懦寡慮, 可旦夕擒주 004, 斷其中堅, 然後可次第獲, 督撫善之. 萬達行部至太平, 使人以他事召朝, 諭之計, 論應當死, 言楷才勇, 正須藉爲龍州當一面耳. 時諸言楷事者, 故不爲理, 州人大嘩. 萬達愈厚楷, 楷信之, 遂統精兵千人詣萬達言狀, 幷以三十一村地獻. 萬達召楷及州目鄧瑀等入見, 伏壯士劫之, 曰: 「汝罪大, 宜自爲計. 誠死, 尙可爲爾子留一官.」楷自分無生理, 乃手書諭其黨曰: 「業已如此, 亂無益也, 可善輔我子以存趙.」萬達卽杖楷, 斃之, 以楷書諭其州人. 時楷子匡時, 生四年矣, 立之, 一州悉定. 乃以十三村還龍州, 十八村隷崇善縣, 於是龍州趙氏仍得襲.
색인어
- 이름
- 蔡經, 蔡經, 張經, 翁萬達, 萬達, 萬達, 萬達, 楷, 韋應, 萬達, 朝, 應, 楷, 楷, 萬達, 楷, 楷, 萬達, 萬達, 楷, 鄧瑀, 楷, 萬達, 楷, 楷, 楷, 匡時
- 지명
- 太平, 龍州, 龍州, 崇善縣, 龍州
