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我が永遠の領土、独島(中学生用)

思考を開く[教え方の説明]
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※ 独島は元々、于山国の支配を受けていた。その後、三国時代に于山国はどの国の支配を受けたのだろうか?[答え]
① 新羅
② 高句麗
※ 高麗時代の歴史を整理した書物で、独島一帯を支配した記録が残っているものは?[答え]
① 『高麗史』
② 『三国史記』
※ 朝鮮時代に書かれた『新増東国輿地勝覧』で独島が属している道は?[答え]
① 慶尚道
② 江原道
 

 
教え方の説明
三国時代以前、鬱陵島と独島は于山国と呼ばれる小国であった。于山国は三国時代に新羅に服属させられ支配を受けていた。その後、高麗時代から朝鮮時代にかけて続けて韓国の領土であった。そのような記録はいくつかの古文献から確認できるが、高麗時代に関する記録は『高麗史』から、朝鮮時代の記録は『朝鮮王朝実録』などの歴史書と『世宗実録』地理志、『新増東国輿地勝覧』などの地理書から確認できる。
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① 新羅
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① 『高麗史』
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② 江原道
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