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水山里古墳 壁画/일어

수산리고분벽화

 
    • 발행자동북아역사재단
    • 발행일2014년 4월 21일
水山里古墳は5世紀後半頃に築造された石室封壁画土墳で、平安南道南浦市江西区域水山­里にある. この墓は1971年に発掘調査されたが、発掘当時すでに盗掘されていて遺物がほとんど­なく、壁画も大きく毀損されていた.
墓の構造は単室墓で、壁画のテーマは生活風俗である. 墓の正壁である北壁には墓主夫妻の室内生活が表現され、その左右の壁には室外活動が描­写された. 水山里古墳壁画は、当時の貴族たちの服装や装飾をはじめ、外出や遊びなどの日常生活の­姿がよく表現されており、高句麗の上流層文化を理解することに貴重な資料を提供してい­る. 人物画は、円熟して洗練された筆致とやわらかな色感により卓越した絵画性を見せており­、特に、色動チュルムチマ(ヒダになっているチマ)にチョゴリ(上衣)を身に付けた女­性は、日本で発掘された高松塚古墳壁画に見える女性の姿とも酷似しており、その影響関­係を考えることができる.

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