동북아역사넷

상세검색 공유하기 모바일 메뉴 검색 공유
닫기
리스트

멀티미디어자료

상세검색

닫기
제목
본문
역사이슈 열기
ID :NAHF.ismm.d_0001_0010IDURL
역사이슈 열기
  • 글씨크게
  • 글씨작게
  • 프린트
  • 텍스트
  • 오류신고

時代を写した絵―安岳3号墳壁画/일어

안악 3호분 벽화

 
    • 발행자동북아역사재단
    • 발행일2012년 5월 23일
安岳3号墳は北朝鮮の黄海南道安岳郡に位置している高句麗の壁画古墳で、1949年に­発掘調査されており、故国原王の時代である西暦357年に造られた。
安岳3号墳の壁画は、多様な画面構成と流麗な表現方式により、当時の高句麗の生活の姿­が非常によく表現された壁画の一つに挙げられる。
墓主夫妻の肖像をはじめ、大規模な行列図、厨房の場面を描いた室内生活図、シルム(韓­国相撲)や歌舞の場面、門衛、そして蓮の花や鬼面のような様々な装飾文様が豊かに融け­合っており、墓の主人公を故国原王と見る立場とトンスとみる立場の長い論争で有名な墳­墓である。

태그 :

태그등록
이전페이지 리스트보기 맨 위로